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麻雀クラブ元気
健康麻雀 訪問済み

麻雀クラブ元気

大阪府  高槻市

摂津富田駅

訪問日:2026-09-25

麻雀クラブ元気 ― 大阪府・高槻市 高槻で訪問した健康麻雀のお店。 以前から存在は知っていたものの、健康麻雀の開催が基本的に平日ということもあり、なかなか予定が合わず未訪問でした。 年末年始も健康麻雀らしくスタートが遅めになることがあり、帰省のタイミングではすでに埼玉へ戻ってしまっていることが多かったお店です。 今回はちょうど都合よく時間が取れたため、ようやく訪問することができました。 店頭や階段付近には健康麻雀や麻雀教室の案内がたくさん貼られており、地域向けの教室・交流スペースとして長く運営されている雰囲気がありました。 ■特徴・システム 今回参加したのは健康麻雀。 平日13時30分~16時30分 3時間コース 初回は体験として無料 麻雀教室も開催 トビ終了あり 年齢層は60代~80代あたりが中心で、いかにも健康麻雀らしい客層でした。 店内は比較的広く、この日は合計3卓が稼働。 初心者向けの卓ではかなり賑やかに会話をしながら打っている一方、自分は上級者と伝えたこともあり、打ち慣れた方々の卓へ案内してもらいました。 ■当日の様子 自分の卓はご年配の経験者中心で、他の卓と比べると会話も少なめ。 かなり集中して打つ雰囲気で、健康麻雀ながらしっかり勝負を楽しめる卓でした。 スタッフは2名体制のようだったため、初めて行く場合は事前に電話確認しておいたほうが安心そうです。 使用した卓は比較的新しいタイプで、設備面もしっかりしていました。 3時間で4ゲーム打ち、 4着 → 2着 → 1着 → 1着 という結果。 3ゲームくらいを想定していましたが、途中でトビ終了もあり、4ゲーム目まで進むことができました。 平日昼間のみということでサラリーマンには参加しづらい時間帯ですが、久しぶりに健康麻雀らしいゆったりした時間を楽しめました。 地域のご年配を中心に、初心者から経験者までそれぞれのペースで楽しめる高槻の健康麻雀店。

麻雀ルームWM
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀ルームWM

愛知県  名古屋市

池下駅

訪問日:2026-09-14

麻雀ルームWM ― 愛知県・池下 池下で訪問したノーレートフリーのお店。 ビル入口には看板があり、そのすぐ隣には「麻雀大学A&K」の看板も。池下らしく麻雀店が近くに集まっているエリアでした。 到着時にはすでにフリーが1卓稼働中。 店内には麻雀関連の飾りも多く、全体的に明るく親しみやすい雰囲気でした。 ■特徴・システム 基本はMリーグルール準拠の赤ありノーレートフリー。 入場料200円 1ゲーム600円 時間打ち切りあり 途中流局なし トビ終了あり 一番の特徴は、赤ドラが固定の5ではないこと。 毎日サイコロの出目によって、どの数字を赤牌にするか決めているようです。 この日はなんと1索・1筒・1萬が赤ドラ。 ほとんど使いづらい牌なので、体感としては赤なしに近い麻雀になっていました。 Mリーグルールをベースにしながら、こうした独自要素を加えている点はかなり個性的。 好みは分かれそうですが、他店との差別化という意味では印象に残るルールです。 ■当日の様子 店内の雰囲気はかなり良く、スタッフも常連さんもフレンドリー。 会話もしやすく、明るい空気の中で打つことができました。 結果は記録が少し曖昧ですが、 1着 → 3着 だったと思います。 この日は直前に昼食をしっかり食べてしまい、かなり眠い状態での対局。 打牌内容もほとんど覚えていないほどで、旅打ちでは食事量を控えめにしたほうがいいと改めて実感しました。 独自の赤ドラシステムには少し好みが分かれそうですが、店そのものの雰囲気はかなり良好。 毎日変わる赤ドラという遊び心と、明るくフレンドリーな空気が印象に残る池下のノーレート店。

ニューロン三河安城校
健康麻雀 ノーレートフリー 訪問済み

ニューロン三河安城校

愛知県  安城市

三河安城駅

訪問日:2026-09-11

ニューロン三河安城校 ― 愛知県・三河安城 三河安城で訪問した、愛知県では3店舗目となるニューロン。 三河安城駅から徒歩10分ほどで、地元客が集まるスーパーの中に入っている店舗です。 愛知県のニューロンといえば、以前は名古屋本陣校があり、その後に太平通り校、そして今回の三河安城校という流れ。 本陣校の閉店最終日に訪問したこともあり、個人的にもニューロンには懐かしさがあります。 店頭には子ども向けの麻雀書籍なども並び、最近のニューロンらしい初心者・女性・子どもを意識した雰囲気。 朝10時から営業していました。 ■特徴・システム ルールはニューロンらしいノーレートの基本ルール。 赤なし 本場なし 50分打ち切り 経験者向けフリーあり 申込用紙には恒例の麻雀問題も付いていて、昔から変わらないニューロンらしさを感じました。 使用卓には選手番号カードのような差込口もあり、店舗運営や記録管理用と思われる設備も見られました。 ■当日の様子 朝からスタッフは3名以上の体制で、ルール説明から接客までかなりしっかりしていました。 開店から30分もしないうちに2卓目が立ち、常連さん同士では最近の大会の話などで盛り上がる場面も。 スーパー内という立地もあり、地元の人が自然に立ち寄りやすい環境だと感じます。 同卓したご年配の女性は自分と同じ新規客で、アガるたびに点数表を確認しながら自分で計算していました。 こうした初心者が入りやすく、実戦の中で覚えていける雰囲気もニューロンらしいところです。 結果は 1着 → 3着 の2ゲーム。 料金はちょうど1000円でした。 なかなか新しくオープンすることの少ないニューロンの経験者コース対応店。 太平通り校と同様、地域にしっかり根付いていってほしいと感じました。 スーパー内の入りやすい立地と丁寧な運営が印象的な、地域密着型のニューロン新校。

trinity annex
ノーレートフリー 訪問済み

trinity annex

東京都  台東区

御徒町駅

訪問日:2026-08-10

trinity annex ― 東京都・御徒町 御徒町で訪問した、trinityの別館店舗。 Mリーグ人気の高まりとともにノーレートフリー店が増えていった時期に、立地・設備・スタッフ体制までしっかり整えて登場したのがtrinity。その本店のすぐ近くにできたのがannexです。 店内は本店同様に洗練された雰囲気で、設備や空気感もほぼ同じ印象。 長く続いているだけあって、今ではすっかり安定感のあるノーレート店になっています。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠のノーレートフリー。 1ゲーム600円 50分+1局 トビなし コールドなし 店内は真剣に打つ空気がありつつも、過度に張り詰めた感じではなく、局の合間には軽い会話や笑い声もある適度な雰囲気でした。 また、HPでは店内の卓状況をリアルタイムで確認できるシステムも導入。 事前に混雑状況を把握できるのはかなり便利で、利用者目線の工夫も感じられました。 ■当日の様子 この日は3ゲーム打ちましたが、その前の待ち時間にうれしい再会がありました。 以前から尊敬しているスタッフのこばりさん、そしてオーナーさんがお店に来店。 こばりさんとは、ノーレート雀荘巡りを始めた頃の秋葉原「ひよこ堂」時代からの縁で、久しぶりに挨拶できたこと自体がかなり大きな出来事でした。 オーナーさんも昔と変わらず麻雀好きが伝わってくる方で、人が足りなければ自ら卓に入る姿勢も健在。 長くお店が支持されている理由は、設備だけでなく、こうしたスタッフや運営側の質の高さにもあると感じさせられました。 結果は 3着 → 1着 → 3着 とまずまず。 Mリーグブームの中で多くのノーレート店が生まれ、その後淘汰されていく中でも、しっかりファンを増やして残ってきたtrinity。 その積み重ねと、昔からの人との再会が何より印象に残る訪問となりました。 長く続く理由が店の空気と人から伝わってくる、安心感のある御徒町のノーレート店。

健康麻雀ヨカヨカ
健康麻雀 ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀ヨカヨカ

東京都  葛飾区

新小岩駅

訪問日:2026-08-07

健康麻雀ヨカヨカ ― 東京都・新小岩 新小岩で訪問した健康麻雀店。 麻雀王国への新規掲載をきっかけに見つけ、今回も健康麻雀仲間の丸さんと一緒に足を運びました。 新小岩駅から徒歩10分ほど。 途中には活気のある商店街が続き、その中にある路面店なので見つけやすい立地です。 店内は白を基調とした明るく綺麗な空間。 朝10時から営業しており、到着時にはすでに待っているお客さんもいました。 ■特徴・システム 料金は時間制で、 1時間500円 1ゲームの時間制限なし トビ終了 テンパイ連荘 各5に赤1枚ずつ 符計算なしのウェルネスルール 点数計算は、 子:1000・2000・4000・8000 親:1500・3000・6000・12000 と段階的に上がる、健康麻雀ではおなじみの分かりやすい方式です。 時間を超えた場合も厳密に追加料金を取るというより、最初に希望時間を確認し、その範囲で卓組みを調整してくれる柔軟な運用。 全員が同じタイミングで終わる場合は、東風戦を提案することもあるようです。 ■当日の様子 スタッフは男性1名、女性1名を中心とした体制。 どちらも腰が低く、物静かで丁寧な接客が印象的でした。 ルール説明中にも来店が続き、対局開始後すぐに卓が満員に。 その後さらに常連さんが加わり、2卓目も立つ盛況ぶりでした。 オープンからまだ1か月ほどとのことですが、商店街の路面店という恵まれた立地もあり、すでに地域に受け入れられている様子。 朝から複数スタッフで対応できている点も、初めての人には安心感があります。 結果は 2着 → 2着 の2ゲーム。 初心者の方も同卓していて進行はゆっくりめだったため、次の予定を考えて1000円で切り上げました。 丁寧な接客と柔軟な時間制料金が魅力の、地域に根付き始めている新小岩の健康麻雀店。

Mahjong Hana
健康麻雀 ノーレートフリー 訪問済み

Mahjong Hana

兵庫県  神戸市

三宮駅

訪問日:2026-07-24

Mahjong Hana ― 兵庫県・三ノ宮 三ノ宮で訪問した、比較的新しいノーレート麻雀店。 雀サクで見つけるまでは存在に気づいていませんでしたが、遠征中にノーレート店を1軒は組み込みたいという中で、今回の三ノ宮遠征の決め手になったお店です。 周辺駅から徒歩圏内の駅近。 店頭には案内が大量に貼られていて少し見つけづらいものの、新店として情報発信を頑張っている様子は伝わってきました。 店内は非常に綺麗で、麻雀卓から椅子まで白を基調に統一。 明るく清潔感のある空間でした。 ■特徴・システム 健康麻雀や麻雀教室にも力を入れているようで、一般ノーレートフリーは18時から。 1時間600円の時間制 ヨンマ・サンマの両方に対応 サンマはツモ損あり デジタル点棒卓を採用 サンマのルール説明では「雀魂のようなルール」と案内されており、ゲームから入った人にも分かりやすい内容。 ノーレートサンマを打てる店はまだ少ないため、かなり貴重な存在です。 また、点棒を使わずタッチパネルで精算するデジタル点棒卓も特徴的。 最初は戸惑うものの、慣れるとかなり快適で、お店側にも管理しやすいシステムだと感じました。 ■当日の様子 18時に到着すると、すでにフリー待ちのお客さんがいる状況。 対局中にも常連さんが増え、最終的には2卓立っていました。 スタッフは2名体制で、この日は最初サンマ、その後ヨンマ希望者が来たため途中からヨンマへ移行。 人数や希望に応じて柔軟に卓を動かしているようです。 同卓者は年配の方、若い方、スタッフさん。 蕨やノーレート店「mono」の話題も出て、遠征先らしい会話も楽しめました。 結果は 1着 の1ゲームのみ。 もう少し打ちたかったものの、終電を考えて無理せず切り上げました。 健康麻雀や教室を軸にしつつ、ヨンマとサンマのノーレートフリーにも対応。 ノーレートサンマの受け皿として、今後さらに存在感が増えそうな三ノ宮の新店です。 白を基調とした綺麗な店内と、貴重なノーレートサンマが印象に残る一軒。

麻雀しーさー
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀しーさー

埼玉県  さいたま市

大宮駅

訪問日:2026-06-26

麻雀しーさー ― 埼玉県・大宮 大宮で訪問した、Mリーグルールのノーレートフリー店。 もともと「めろんの樹 大宮店」があった場所に新しくオープンしたお店で、入口には沖縄らしいシーサーのイラスト。店名通り、沖縄をイメージした雰囲気づくりも感じられる一軒でした。 店内は新店舗らしく非常に綺麗で、入りやすさも十分。 オープン時期にはアロハシャツ割引もやっていたようで、コンセプトをしっかり打ち出している印象です。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠のノーレートフリー。 Mリーグルールのノーレートフリー 1ゲーム500円 50分打ち切り トビなし コールドなし システム自体は都内近郊のノーレート店として比較的スタンダードですが、ルール表の中で特に印象に残ったのが、 「テレビ対局の所作は持ち込まないようにお願いします」 という一文。 Mリーグを見て来店する人が多い中で、あえてそこを明記しているのはかなり好印象でした。初心者層も意識しつつ、実際の店内運営とのバランスをしっかり考えているのが伝わります。 ■当日の様子 この日は丸さんと一緒に訪問。 スタッフの雰囲気がとても良く、特に場を盛り上げるベテラン感たっぷりのスタッフさんが印象的でした。こういう“麻雀に染まった熟練スタッフ”のいるお店は、やはり強く記憶に残ります。 店内にいる間に雀荘巡りのトッシイ本人だと気づいてもらえ、少し雑談もできたものの、もっと話したかったと思うくらいには居心地の良い空気がありました。 結果は 1着 → 1着 で連勝。 内容も気分も良い訪問となり、大宮エリアのノーレート事情を考えても、かなり存在感のある一軒に感じられました。 大宮でMリーグルールのノーレートフリーを打つなら、今後かなり有力になってきそうな新店です。 熟練スタッフの空気感と、きれいな新店舗らしさが気持ちよく噛み合った大宮の注目店。

まーすた多摩センター
ノーレートフリー 訪問済み

まーすた多摩センター

東京都  多摩市

多摩センター駅

訪問日:2026-06-22

まーすた多摩センター ― 東京都・多摩センター 多摩センターに新しくオープンした、まーすたの新店舗。 もともとノーレートのマーチャオとして始まった流れを思うと、ここまで店舗が増えてきたのはなかなか感慨深いものがあります。今回の多摩センター店も、松戸のリニューアル店に続いて大型商業施設内への出店でした。 場所は駅から少し歩いた先にある「ココリア」6階。 飲食店が並ぶフロアの中にあり、最初は少し見つけづらく、実際に同じフロアまで来てから電話確認するほどでした。 ■特徴・システム システムは、まーすたらしい定時開催のノーレートフリー。 赤ありノーレートフリー 1ゲーム600円 1時間ごとの定時開催 トビなし コールドなし まーすたは基本的に定時ごとの卓組み替え制なので、開始タイミングに間に合わないと長く待つこともあります。 今回はそこにギリギリ間に合って、ひとまずひと安心という訪問でした。 ■当日の様子 到着時、店内奥では麻雀教室も開催中。 手前にはノーレートフリー待ちの人もいて、いかにも“まーすたらしい”営業風景でした。 この回で立っていた卓は1卓のみ。 日曜午後としてはやや落ち着いた入りで、まだオープン間もないこともあって認知度はこれからという印象です。 実戦は 3着 → 1着 とまずまず。 多摩センターという場所自体、他エリアに比べると少し来づらさはあるかもしれませんが、まーすたブランドだけに、今後知名度が上がれば常連も増えていきそうな雰囲気は十分に感じました。 まだ静かな立ち上がりながら、今後の定着が楽しみな多摩センターの新しいまーすた店舗。

ノーレート麻雀【 M.K Garden 】
ノーレートフリー 訪問済み

ノーレート麻雀【 M.K Garden 】

東京都  大田区

蒲田駅

訪問日:2026-06-19

ノーレート麻雀 M.K Garden ― 東京都・蒲田 蒲田で訪問した、完全ノーレートフリーの新店舗。 もともと近くのお店でノーレートフリーを行っていた流れから、今回は独立した形で新たにオープンした一軒です。蒲田駅からもかなり近く、立地の良さがまず印象に残ります。 店内は新店舗らしく非常に綺麗で、初心者でも入りやすそうな明るい雰囲気。 安心して入れる空気感がしっかり作られていました。 ■特徴・システム このお店の最大の特徴は、 時間制料金のノーレートフリー であること。 1時間500円 赤ありノーレートフリー コールドなし トビあり ダブロンあり ゲーム単位ではなく時間単位で遊べるシステムはかなり珍しく、短時間でも納得感がある料金設定。 3ゲーム打ってちょうど1000円というのも、今どきのノーレート事情を考えるとかなり魅力的でした。 ■当日の様子 この日は丸さんと一緒に開店時間に合わせて訪問。 システム説明を受ける中ですぐにトッシイ本人だと認識してもらえ、その後は雑談もしながら和やかな流れに。事前にお店の公式Xをリポストしていたのも、ちょうど良いきっかけになったようです。 説明を担当してくれた女性スタッフさんは、SNSも担当しているようで、お店の中心的な立場の方だったのかもしれません。 朝から常連さんも集まっていて、すぐにスタッフ1入りで対局開始となりました。 しかもこの時の同卓者が鉄強の忍さん。 最初はすぐに気づいてもらえなかったものの、途中から打ち解けて、なかなか濃い卓になったようです。 結果は 3着 → 3着 → 1着 で、2時間で3ゲーム。 時間制ならではのテンポの良さもあり、全体に速卓気味で心地よく打てた印象だったようです。 オーナーさんにも軽く挨拶ができ、立地・料金・営業形態のどれを見ても、しっかり勝負しにきている新店という印象。 また近くに来たら寄りたくなる、蒲田の注目ノーレート店でした。 時間制料金という強みが光る、蒲田駅前の注目ノーレートフリー店。

ノーレート麻雀町田さかえ
ノーレートフリー 訪問済み

ノーレート麻雀町田さかえ

東京都  町田市

町田駅

訪問日:2026-06-03

ノーレート麻雀町田さかえ ― 東京都・町田市 今回の都内巡りの中でも、かなり衝撃の大きかった一軒。 フリー雀荘の老舗チェーンとして知られる「さかえ」が、ついにノーレートフリーへ本格参入。町田店は、オンレートとの併催時期を経て、現在は完全にノーレートフリーへ舵を切ったようです。 店に入ってすぐ、さかえらしい深々とした挨拶。 あの“ご来店ありがとうございます”をノーレート業態で受けるだけでも、時代の変化を感じる訪問になりました。 ■特徴・システム 現在はノーレートフリーを軸に、麻雀教室やセット利用も展開している様子。 さらに4月のゲスト予定もかなり豪華で、お店側の本気度もうかがえました。 システムはおおむね以下の通り。 1ゲーム200円(オープニングキャンペーン中) 東風戦 テンパイ連荘 赤は各5に2枚ずつ コールドなし 頭ハネ 最大の特徴は、 都内では珍しく東風戦のノーレートフリー であること。 半荘戦中心のMリーグ系ルールが多い都内ノーレート店の中で、短いスパンで何局も打てる東風戦はかなり新鮮。 修行感のある打ち方をしたい人には、むしろこちらの方が合う場面もありそうです。 ■当日の様子 最初は2時間ほどで切り上げるつもりだったものの、打ってみると想像以上に楽しく、結局ゲーム券を全部使い切るまで続行。 成績もかなり好調で、体感では半分以上がトップ、ラス1回、3着2回程度だったとのことです。 同卓者には、来店に合わせて来てくれたフォロワーさんもいて軽く会話。 さらに当日のゲストからもブログを見ていると声をかけられるなど、内容面以外でも嬉しい出来事の多い訪問になったようです。 都内のノーレートフリーは増えてきましたが、その中で東風戦という切り口はかなり面白い挑戦。 老舗チェーンが新しい形で踏み出したこと自体に、大きな意味を感じる一軒でした。 老舗さかえの本気を感じる、東風戦ノーレートという新鮮さが光る一軒。

麻雀salone Buzz
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀salone Buzz

東京都  港区

新橋駅

訪問日:2026-06-01

麻雀salone Buzz ― 東京都・新橋 新橋で訪問したノーレートフリーのお店。 八丁堀の「エスプリ」に問い合わせた際に紹介された一軒で、SL広場から少し歩いた場所にありました。 店内はかなりおしゃれで、色鮮やかな内装が印象的。 壁やマットの色使いにもこだわりが感じられ、都心のノーレート店らしい洗練された空気がありました。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠。 システムは以下の通りです。 入場料500円 1ゲーム600円 ※訪問時はキャンペーンで12時開始前まで300円 50分打ち切り トビなし コールドなし 同日に訪れたMラウンジと比較すると、料金面やシステム面でやや割高感はあるものの、 トビなし・コールドなしでじっくり打てる点は競技寄りに楽しみたい人には十分魅力的でした。 ■当日の様子 到着は12時前。 その時点でフリーが1卓立っており、その後も徐々に来客が増えて、帰る頃には3卓まで伸びていました。 同卓したのは年配のご夫婦のような雰囲気の2人組。 関西出身で、普段はサンマを打つことが多いとのことで、ちょっとした所作にも関西らしさが出ていたのが印象的でした。 神戸から来ていたとのことで、帰り際には関西の雀荘話も少しできたものの、もっと色々聞いてみたくなるような出会いだったようです。 結果は 2着 → 2着 で安定した内容。 新橋という場所でしっかりフリーが動いており、都内ノーレートフリーの厚みを感じる訪問にもなりました。 おしゃれな空間と競技寄りの打ちやすさが魅力の、新橋のノーレートフリー店。

Mラウンジ
ノーレートフリー 訪問済み

Mラウンジ

東京都  新宿区

飯田橋駅

訪問日:2026-05-27

Mラウンジ ― 東京都・飯田橋 都内近郊の雀荘巡りで訪問した、飯田橋のノーレート専門店。 最大の特徴は、平日休日問わず朝7時オープンという営業スタイル。駅出口から徒歩0分級の立地もあり、朝からフリーがしっかり立つかなり珍しい一軒です。 店内は新しく綺麗で、ドリンクコーナーも充実。 朝7時〜10時来店でトーストサービスがあるなど、朝営業に合わせた工夫も印象的でした。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠のノーレートフリー。 入場料400円 1ゲーム500円 50分+1局 コールドなし トビ終了なし いわゆるMリーグ系の打ちやすいルールで、成績管理もQRコード連携でしっかり対応。 時間制限が明確なので、予定の合間でも打ちやすいのが大きな魅力です。 ■当日の様子 この日は朝7時前に飯田橋で待ち合わせ。 友人の到着が電車遅延で大きく遅れたため、先に単独で打ち始める流れになりました。 朝からスタッフ3人体制で、しかも常連来店も早く、7時過ぎにはスタッフ全入りながら2卓立つ盛況ぶり。 飯田橋という立地も含め、朝フリー需要をしっかり掴んでいる印象でした。 実戦は合計4ゲームで、 2着 → 1着 → 2着 → 4着 同卓者には熊谷から駆けつけてくれた方や、9年ぶりくらいに再会するSNSの知人もいて、朝からかなり濃い時間に。 居心地も良く、スタッフの距離感も心地いい良店だったようです。 朝7時から本格稼働する、都内でもかなり印象的なノーレート専門店。

ブルードラゴン福岡道場
ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

ブルードラゴン福岡道場

福岡県  福岡市

祇園駅

訪問日:2026-04-24

ブルードラゴン福岡道場 ― 福岡県・祇園 久留米の「麻雀UP」のあと、GOD橋本さんとそのまま訪問した一軒。 旧店舗時代にも訪れたことがある思い出の店で、今回は新店舗への再訪となりました。 祇園駅近くの立地ですが、この日は櫛田神社前駅から雨の中を歩いて到着。 新しい店舗は綺麗で、店内には競技麻雀イベントの案内もあり、以前より“道場”らしい色合いが強まっていました。 ■特徴・システム 赤ありのノーレートフリー店ですが、現在は競技麻雀の道場としての色も濃いお店。 連盟公式ルールの開催などにも力を入れているようで、今後そちらをさらに強めていきたいという話も聞けたようです。 フリーのシステムは以下の通り。 1ゲーム600円 50分+1局 トビあり、コールドなし 順位ウマはワンスリー ノーレートながら、しっかりと対局を楽しめる実戦向きの内容でした。 ■当日の様子 会員登録を済ませるとすぐに本人だと気づかれ、マスターの浜上さんにもご挨拶。 橋本さんが知り合いだったこともあり、自然な流れで会話が広がったようです。 実戦では新しく卓が立ち、浜上さんとも同卓。 ただ何より大きかったのは、やはりGOD橋本さんとまた福岡で一緒に打てたこと。 8年前、初めて福岡遠征をした頃に一緒に打った記憶もよみがえり、時間が経ってもこうして旅先で再会できる麻雀の縁の強さを感じる時間になったようです。 結果は 3着 → 2着 と連対ならず。 どちらもオーラスで着順を落とす惜しい内容で、1戦目は橋本さんの満直をかわされ、2戦目はスタッフのおじいちゃんに高め三色ツモを決められて終了。それでも内容的には十分見応えのある対局だったようです。 競技麻雀への熱と、再会の嬉しさが同居する福岡の印象深いノーレートフリー店。

健康麻雀・ノーレートフリー雀荘UP
健康麻雀 ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀・ノーレートフリー雀荘UP

福岡県  久留米市

西鉄久留米駅

訪問日:2026-04-22

麻雀UP ― 福岡県・久留米市 久留米遠征で最初に訪れた一軒。 西鉄久留米駅から徒歩数分の駅近で、福岡方面からもアクセスしやすい立地です。 このエリアでまさかのノーレートフリー店。 到着前は本当に朝10時から開いているのか少し不安だったものの、扉を開けるとスタッフ2名体制でしっかり営業中。新しいお店らしく、店内も綺麗で明るい雰囲気でした。 ■特徴・システム 久留米では珍しいノーレートフリーのお店。 入口付近には多数のサインも飾られており、イベント開催などにも力を入れていそうな空気がありました。 フリー料金は 1ゲーム500円・50分+1局。 それでいて平日の朝からフリーが2卓立つこともあるとのことで、この地域でかなり支持を集めている様子。 前日・前々日も満卓の時間帯があったそうで、ノーレートフリー店としてかなりの盛況ぶりがうかがえます。 ■当日の様子 到着時は1人足りず、しばらく待機。 結果的に1時間近く待つことになりましたが、その間にスタッフさんと雀荘巡りの話や久留米という土地柄について色々話せたのは収穫でした。 しかもスタッフの1人がブログの古参読者だったとのことで、会話も大いに盛り上がった様子。 ギャンブル色の強い土地柄の中で、こうしたノーレートフリー店がしっかり根付いているのはかなり印象的です。 実戦は 1着 → 2着 と上々の滑り出し。 さらに待ち時間には、九州の友人・GOD橋本さんが駆けつけてくれるという嬉しい展開もあり、この後は別のお店へ一緒に移動する流れに。 地域性の中でしっかり支持を集める、久留米の注目ノーレートフリー店。

101競技連盟池袋道場
競技麻雀 訪問済み

101競技連盟池袋道場

東京都  豊島区

池袋駅

訪問日:2026-04-03

101競技連盟 池袋道場 ― 東京都・池袋 久しぶりの池袋道場へ参加。 これで未訪問の101道場は「綱島」「大阪」のみとなり、制覇も目前。 池袋道場は自動卓を使用しており、 一般的にイメージされる手積みとは異なる環境。 ■101の特徴 リーパイなし(ノー理牌) 独自の点数計算 競技麻雀スタイル 特に点数計算の難しさが最大のハードルだが、 事前に「不慣れ」と伝えれば問題なく対応可能。 経験を重ねることで自然と慣れていくため、 初心者でも臆せず参加できる環境。 ■当日の様子 この日はノー理牌で通し、 所作・点数計算ともに大きなミスなくプレー。 最終結果:3着 → 1着 競技麻雀ならではの緊張感の中でトップも獲得。 また、この日の大きな出来事は 約10年ぶりに健康麻雀エイトのマスターと再会できたこと。 自身の麻雀観に影響を与えた人物との再会は、 結果以上に価値のある時間となった。 競技麻雀の奥深さと、 長年の雀荘巡りがつなぐ人との縁を感じる一日。

MJcafe
ノーレートフリー 訪問済み

MJcafe

茨城県  つくば市

つくば駅

訪問日:2026-04-01

MJcafe ― 茨城県・つくば市 つくばのノーレート麻雀店を訪問。 都内近郊ノーレート巡りとして、麻雀仲間と一緒に来店。 つくば駅からはやや距離があるものの徒歩圏内。 オープン前から待ち客がいるなど、一定の人気を感じるスタート。 店内はリニューアルされており、 以前の場末感はなくなりすっきりした空間+個室セットスペースに変化。 また、珍しい旧型の麻雀卓が現役で稼働しているのも印象的。 ■システム・ルール ノーレートフリー(Mリーグルール系) 入場料200円 1ゲーム600円 50分打ち切り ルール説明は動画形式で実施。 効率的ではあるが、対面説明ならではのコミュニケーションは少なめ。 ■当日の様子 スタッフは3名体制で、 来店直後からすぐにフリー卓へ。 同卓者にはリアル麻雀初心者もおり、 ネット麻雀からの流入層の増加を実感。 こうした層の受け皿として、 ノーレートフリーの重要性を再認識。 最終結果:2着 → 1着 帰り際にはマスターからリニューアル前の話も聞け、 過去と現在の変化も感じられる訪問に。 初心者層の入口としての役割を担う、 これからの時代に合ったノーレート雀荘。

健康麻雀curia
ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀curia

滋賀県  大津市

石山駅

訪問日:2026-03-11

健康麻雀curia ― 滋賀県・石山 2025年11月オープンの健康麻雀curiaへ訪問。 石山駅から徒歩1分という抜群の立地で、滋賀では珍しい駅近の健康麻雀店。 埼玉からは 大宮 → 東京 → 京都 → 石山 というルートで約5時間。 早朝出発なら移動中に仕事もできるため、遠征としては意外と効率的。 ■システム ノーレートフリー(予約不要) 1ゲーム500円 50分+1局 アリアリ 赤ドラなし トビなし コールドなし 最近の健康麻雀では赤ありルールが増えている中、 赤なしルールを採用しているのが大きな特徴。 飲み物は持ち込み自由で、 店内ではお茶やコーヒーも無料提供。 ゲーム代のみで遊べるシンプルな料金体系。 スタッフ入りで2ゲームプレー。 同卓者の中にはSNSでつながっていた「ショウ」さんも来店しており、思わぬ再会に。 ■結果 1着 → 4着 2ゲームとも大接戦で、 真剣勝負の空気の中しっかり打つことができた。 滋賀県は健康麻雀・ノーレートの店舗がまだ少なく、 こうした新店舗の誕生は貴重。 全国を巡っていると県の境界の感覚は薄れ、 「日本中どこでも麻雀を打ちに行く」感覚になってくる。 そんな遠征の楽しさを改めて感じた一日。

みんなのたまり場
ノーレートフリー 訪問済み

みんなのたまり場

山形県  山形市

山形駅

訪問日:2026-03-04

みんなのたまり場 ― 山形県・山形市 山形駅から徒歩約20分。 ノーレートフリー麻雀のお店で、健康麻雀ではなく通常のフリー形式。 到着時にはすでにフリーが2卓稼働。 料金システムは 1ゲーム400円 60分打ち切り という非常に良心的な設定。 もともとは時間制限が無かったが、 打牌スピードの問題で経営が厳しくなり、悩んだ末に料金据え置きで時間制限導入という形になったとのこと。 ■ルール概要 赤あり コールドあり トビあり 成績管理あり 60分打ち切り 店内で特に印象的だったのがマナー・お願いの掲示。 細かいところまで丁寧に書かれており、SNSに投稿すると多くの反響があったほど。 実際に卓に入ると、 常連卓はかなりゆっくりした進行。 完全リーパイ後に局開始 手牌を整えてから打牌 長考 鳴き時の所作 など、時間がかかる要素が多く、 店側が時間制限を導入した事情もよく理解できる状況だった。 地方雀荘では常連中心になるため、 マナーと運営のバランスは本当に難しいところ。 最終結果:1着 → 1着 訪問時は気持ちよく連勝。 スタッフの雰囲気や掲示物の丁寧さなど、 お店が真剣に運営されていることがよく伝わる一軒。 記念すべき1900店舗目の訪問。 良いお店に当たった、印象深い一日となった。

三条健康麻雀ライフ
ノーレートフリー 訪問済み

三条健康麻雀ライフ

新潟県  三条市

東三条駅

訪問日:2026-02-20

三条健康麻雀ライフ ― 新潟県・三条市 SNSでオープンを知り、思い立って訪問。 最寄りの東三条駅からは少し歩くが十分徒歩圏内。 店内はオレンジを基調とした明るく温かみのある空間。 まだ掲示物は少なめだが、新店らしい清潔感と居心地の良さが際立つ。 朝10時オープンにもかかわらず、スタッフ3名体制で即ノーレートフリー立卓という手厚さ。 システムは時間制料金で、Mルール準拠。 さらに60000点コールドありという、個人的にも好みの設定。 最初はスタッフ3入りでのスタートだったが、 その後フォロワーの常連さん2名が駆け付けてくれるという嬉しい展開。 こうした“巡り”ならではの出会いも醍醐味。 最終結果:2着 → 2着 → 3着 着順カードの演出やサイン依頼など、 新しいお店ながら温かみのある運営が印象的。 三条で長く愛されていきそうな、良質な健康麻雀店。

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M.L.スタジアム(エムエルスタジアム)
ピックアップ ノーレートフリー 訪問済み

M.L.スタジアム(エムエルスタジアム)

東京都  新宿区

高田馬場駅

訪問日:2019-05-06

赤ありノーレートフリーを牽引している最先端のお店です。ホームページの管理、成績管理、twitterによる情報発信。 そしてiosにも認可されたスマホアプリと、どこをどう取っても素晴らしい。 そして同ジャンルの他店に先駆けて「時間制限なし」というシステムににしたのもすごい。 赤ありノーレートフリーは、このお店の人気とともに全国に波及していきました。

麻雀茂奈呼
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

麻雀茂奈呼

東京都  港区

虎ノ門駅

訪問日:2019-02-17

Mリーグのチーム雷電公式応援店。 週末に最高位戦ルールのノーレートフリーを開催している。 マナーも他の競技麻雀のお店と比べると、μ道場ほどではないけれど厳しめ。 だがそれがいい。 自分は先日行われたノーレート雀荘対抗戦にこのお店がエントリーしていたら、このお店が優勝候補だったのではと思ってます(^^) ビシッと打てる場所。 なぜかこのお店のことを考えると、最高位戦のダンツこと前山プロを連想してしまう(^^;;

Lookup(ルックアップ)
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

Lookup(ルックアップ)

静岡県  浜松市

天竜川駅

訪問日:2019-01-24

望月プロのお店で、静岡における競技麻雀の拠点ともいえる場所。様々なイベントがこの場所で実施されているようです。 自分が行ったときには、自分が数ゲームしか打てないことを知った望月プロが、自分のために急遽同卓してくれました(^^) ノーレートフリーの開催日はこのお店のツイッターアカウントで定期的に告知されます。

リング
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

リング

徳島県  徳島市

徳島駅

訪問日:2019-01-20

徳島県。いや四国におけるノーレート麻雀の聖地といってもいいのかもしれない。 ここのオーナーの麻雀に対する想いの深さと、意識の高さは本当に凄かった。 それを凄いという言葉だけで表現するには、自分の知見はまだまだ麻雀に対してあまりにも浅いです。 徳島県にはこういったお店はこのお店以外には無く、絶対に今後も必要なお店だと思いました。

キスケ麻雀 JAO
閉店
ピックアップ ノーレートフリー 訪問済み

キスケ麻雀 JAO

愛媛県  松山市

松山駅

訪問日:2019-01-19

東京から12時間かけて夜行バスで松山までやってきました。 そこにあったキスケ麻雀JAOという麻雀店は、あまりにも圧倒的で異次元でした。 そして逆に言えば、松山のノーレート麻雀店はこのお店を越えるのは難しく、これ以上発展しないのではと思えるほどでした。 雀荘巡りをする方は、このお店を見に行くだけでも松山に来た甲斐があったなと思える場所。

麻雀共同体WW大阪道場
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

麻雀共同体WW大阪道場

大阪府  大阪市

中崎町駅駅

訪問日:2018-12-26

京都道場に引き続き大阪道場にも参加。大阪道場はそおらく京都道場以上に熱気に満ち溢れていていました。 イーソーの店内は活気ある雀士でごった返していて、非常に暑苦しいくらいでした(笑) この道場は一度参加してみれば、その真剣さと価値がわかると思います。 もし参加できる機会がある方は、なんとか一度参加してみてほしい場所です。

このサイトについて

どうしてこのホームページを作ったか

自分の趣味は雀荘巡りです。

これまで多くのお店を巡ってきました。はじめはオンレートという言葉さえ知らないほどに、麻雀はかけるのが当然だと思っていました。

その過程で初めて行った健康麻雀のお店が、池袋のパラディーでした。

そこで見た圧倒的な光景は今までの自分の雀荘のイメージを根底から覆すものでした。

その時から自分の健康麻雀店をはじめとする、ノーレート麻雀店巡りの旅がスタートします。

様々なお店では多くのお客さんをお年寄りが占めていました。そういった場所で麻雀の大先輩の方々と麻雀談義をしながら打つのが楽しすぎて、そこからは病みつきになって健康麻雀のお店を巡ることになりました。

そのうちに自然と日本健康麻将協会の存在を知り、その過程で偶然にもμ道場という場所にたどり着きます。

そこではまた自分の全く知らなかった「競技麻雀」というものの存在がありました。

「麻雀は賭けて楽しむもの」というほかに、「健康麻雀のようなマダムから老人まで関係なく楽しめるもの」というものがあるということを知り、ここで新たに「ガチな競技麻雀」というものの存在を知りました。

これがまた非常に大きなインパクトでした。

このホームページは、健康麻雀・ノーレート麻雀店に行きたいと思った人が、苦労せずにそのお店の存在に気付けることを目的に作りました。今後もしこのページを見た人が、健康麻雀・ノーレートの麻雀の世界に触れるきっかけとなっていただければ幸いです。

アイコンの種類について

要電話 初訪問時には念のために電話をしたほうがよさそうという意味です。完全予約制などのお店には全てこの印をつけました。

ノーレートフリー 1時間単位の料金制だった場合か、1ゲームごとの料金制だった場合にこの印をつけました。

競技麻雀 通常のノーレートフリーというよりも、競技麻雀よりの場合にこの印をつけてあります。

掲載依頼などでの未訪問での登録について

DMなどで掲載依頼をいただいた場合は、訪問済みアイコンが付かない状態でHPなどをチェックして掲載していこうと思います。

また、店舗のところには訪問時のブログ記事を紐づけてありますが、「訪問したけれどまだ記事がかけていない店舗」については、訪問済みアイコンを付けた状態で訪問時の一言コメントを添えて掲載する予定です。