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ブルードラゴン福岡道場
ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

ブルードラゴン福岡道場

福岡県  福岡市

祇園駅

訪問日:2026-04-24

ブルードラゴン福岡道場 ― 福岡県・祇園 久留米の「麻雀UP」のあと、GOD橋本さんとそのまま訪問した一軒。 旧店舗時代にも訪れたことがある思い出の店で、今回は新店舗への再訪となりました。 祇園駅近くの立地ですが、この日は櫛田神社前駅から雨の中を歩いて到着。 新しい店舗は綺麗で、店内には競技麻雀イベントの案内もあり、以前より“道場”らしい色合いが強まっていました。 ■特徴・システム 赤ありのノーレートフリー店ですが、現在は競技麻雀の道場としての色も濃いお店。 連盟公式ルールの開催などにも力を入れているようで、今後そちらをさらに強めていきたいという話も聞けたようです。 フリーのシステムは以下の通り。 1ゲーム600円 50分+1局 トビあり、コールドなし 順位ウマはワンスリー ノーレートながら、しっかりと対局を楽しめる実戦向きの内容でした。 ■当日の様子 会員登録を済ませるとすぐに本人だと気づかれ、マスターの浜上さんにもご挨拶。 橋本さんが知り合いだったこともあり、自然な流れで会話が広がったようです。 実戦では新しく卓が立ち、浜上さんとも同卓。 ただ何より大きかったのは、やはりGOD橋本さんとまた福岡で一緒に打てたこと。 8年前、初めて福岡遠征をした頃に一緒に打った記憶もよみがえり、時間が経ってもこうして旅先で再会できる麻雀の縁の強さを感じる時間になったようです。 結果は 3着 → 2着 と連対ならず。 どちらもオーラスで着順を落とす惜しい内容で、1戦目は橋本さんの満直をかわされ、2戦目はスタッフのおじいちゃんに高め三色ツモを決められて終了。それでも内容的には十分見応えのある対局だったようです。 競技麻雀への熱と、再会の嬉しさが同居する福岡の印象深いノーレートフリー店。

健康麻雀・ノーレートフリー雀荘UP
健康麻雀 ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀・ノーレートフリー雀荘UP

福岡県  久留米市

西鉄久留米駅

訪問日:2026-04-22

麻雀UP ― 福岡県・久留米市 久留米遠征で最初に訪れた一軒。 西鉄久留米駅から徒歩数分の駅近で、福岡方面からもアクセスしやすい立地です。 このエリアでまさかのノーレートフリー店。 到着前は本当に朝10時から開いているのか少し不安だったものの、扉を開けるとスタッフ2名体制でしっかり営業中。新しいお店らしく、店内も綺麗で明るい雰囲気でした。 ■特徴・システム 久留米では珍しいノーレートフリーのお店。 入口付近には多数のサインも飾られており、イベント開催などにも力を入れていそうな空気がありました。 フリー料金は 1ゲーム500円・50分+1局。 それでいて平日の朝からフリーが2卓立つこともあるとのことで、この地域でかなり支持を集めている様子。 前日・前々日も満卓の時間帯があったそうで、ノーレートフリー店としてかなりの盛況ぶりがうかがえます。 ■当日の様子 到着時は1人足りず、しばらく待機。 結果的に1時間近く待つことになりましたが、その間にスタッフさんと雀荘巡りの話や久留米という土地柄について色々話せたのは収穫でした。 しかもスタッフの1人がブログの古参読者だったとのことで、会話も大いに盛り上がった様子。 ギャンブル色の強い土地柄の中で、こうしたノーレートフリー店がしっかり根付いているのはかなり印象的です。 実戦は 1着 → 2着 と上々の滑り出し。 さらに待ち時間には、九州の友人・GOD橋本さんが駆けつけてくれるという嬉しい展開もあり、この後は別のお店へ一緒に移動する流れに。 地域性の中でしっかり支持を集める、久留米の注目ノーレートフリー店。

101競技連盟池袋道場
競技麻雀 訪問済み

101競技連盟池袋道場

東京都  豊島区

池袋駅

訪問日:2026-04-03

101競技連盟 池袋道場 ― 東京都・池袋 久しぶりの池袋道場へ参加。 これで未訪問の101道場は「綱島」「大阪」のみとなり、制覇も目前。 池袋道場は自動卓を使用しており、 一般的にイメージされる手積みとは異なる環境。 ■101の特徴 リーパイなし(ノー理牌) 独自の点数計算 競技麻雀スタイル 特に点数計算の難しさが最大のハードルだが、 事前に「不慣れ」と伝えれば問題なく対応可能。 経験を重ねることで自然と慣れていくため、 初心者でも臆せず参加できる環境。 ■当日の様子 この日はノー理牌で通し、 所作・点数計算ともに大きなミスなくプレー。 最終結果:3着 → 1着 競技麻雀ならではの緊張感の中でトップも獲得。 また、この日の大きな出来事は 約10年ぶりに健康麻雀エイトのマスターと再会できたこと。 自身の麻雀観に影響を与えた人物との再会は、 結果以上に価値のある時間となった。 競技麻雀の奥深さと、 長年の雀荘巡りがつなぐ人との縁を感じる一日。

MJcafe
ノーレートフリー 訪問済み

MJcafe

茨城県  つくば市

つくば駅

訪問日:2026-04-01

MJcafe ― 茨城県・つくば市 つくばのノーレート麻雀店を訪問。 都内近郊ノーレート巡りとして、麻雀仲間と一緒に来店。 つくば駅からはやや距離があるものの徒歩圏内。 オープン前から待ち客がいるなど、一定の人気を感じるスタート。 店内はリニューアルされており、 以前の場末感はなくなりすっきりした空間+個室セットスペースに変化。 また、珍しい旧型の麻雀卓が現役で稼働しているのも印象的。 ■システム・ルール ノーレートフリー(Mリーグルール系) 入場料200円 1ゲーム600円 50分打ち切り ルール説明は動画形式で実施。 効率的ではあるが、対面説明ならではのコミュニケーションは少なめ。 ■当日の様子 スタッフは3名体制で、 来店直後からすぐにフリー卓へ。 同卓者にはリアル麻雀初心者もおり、 ネット麻雀からの流入層の増加を実感。 こうした層の受け皿として、 ノーレートフリーの重要性を再認識。 最終結果:2着 → 1着 帰り際にはマスターからリニューアル前の話も聞け、 過去と現在の変化も感じられる訪問に。 初心者層の入口としての役割を担う、 これからの時代に合ったノーレート雀荘。

健康麻雀curia
ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀curia

滋賀県  大津市

石山駅

訪問日:2026-03-11

健康麻雀curia ― 滋賀県・石山 2025年11月オープンの健康麻雀curiaへ訪問。 石山駅から徒歩1分という抜群の立地で、滋賀では珍しい駅近の健康麻雀店。 埼玉からは 大宮 → 東京 → 京都 → 石山 というルートで約5時間。 早朝出発なら移動中に仕事もできるため、遠征としては意外と効率的。 ■システム ノーレートフリー(予約不要) 1ゲーム500円 50分+1局 アリアリ 赤ドラなし トビなし コールドなし 最近の健康麻雀では赤ありルールが増えている中、 赤なしルールを採用しているのが大きな特徴。 飲み物は持ち込み自由で、 店内ではお茶やコーヒーも無料提供。 ゲーム代のみで遊べるシンプルな料金体系。 スタッフ入りで2ゲームプレー。 同卓者の中にはSNSでつながっていた「ショウ」さんも来店しており、思わぬ再会に。 ■結果 1着 → 4着 2ゲームとも大接戦で、 真剣勝負の空気の中しっかり打つことができた。 滋賀県は健康麻雀・ノーレートの店舗がまだ少なく、 こうした新店舗の誕生は貴重。 全国を巡っていると県の境界の感覚は薄れ、 「日本中どこでも麻雀を打ちに行く」感覚になってくる。 そんな遠征の楽しさを改めて感じた一日。

みんなのたまり場
ノーレートフリー 訪問済み

みんなのたまり場

山形県  山形市

山形駅

訪問日:2026-03-04

みんなのたまり場 ― 山形県・山形市 山形駅から徒歩約20分。 ノーレートフリー麻雀のお店で、健康麻雀ではなく通常のフリー形式。 到着時にはすでにフリーが2卓稼働。 料金システムは 1ゲーム400円 60分打ち切り という非常に良心的な設定。 もともとは時間制限が無かったが、 打牌スピードの問題で経営が厳しくなり、悩んだ末に料金据え置きで時間制限導入という形になったとのこと。 ■ルール概要 赤あり コールドあり トビあり 成績管理あり 60分打ち切り 店内で特に印象的だったのがマナー・お願いの掲示。 細かいところまで丁寧に書かれており、SNSに投稿すると多くの反響があったほど。 実際に卓に入ると、 常連卓はかなりゆっくりした進行。 完全リーパイ後に局開始 手牌を整えてから打牌 長考 鳴き時の所作 など、時間がかかる要素が多く、 店側が時間制限を導入した事情もよく理解できる状況だった。 地方雀荘では常連中心になるため、 マナーと運営のバランスは本当に難しいところ。 最終結果:1着 → 1着 訪問時は気持ちよく連勝。 スタッフの雰囲気や掲示物の丁寧さなど、 お店が真剣に運営されていることがよく伝わる一軒。 記念すべき1900店舗目の訪問。 良いお店に当たった、印象深い一日となった。

三条健康麻雀ライフ
ノーレートフリー 訪問済み

三条健康麻雀ライフ

新潟県  三条市

東三条駅

訪問日:2026-02-20

三条健康麻雀ライフ ― 新潟県・三条市 SNSでオープンを知り、思い立って訪問。 最寄りの東三条駅からは少し歩くが十分徒歩圏内。 店内はオレンジを基調とした明るく温かみのある空間。 まだ掲示物は少なめだが、新店らしい清潔感と居心地の良さが際立つ。 朝10時オープンにもかかわらず、スタッフ3名体制で即ノーレートフリー立卓という手厚さ。 システムは時間制料金で、Mルール準拠。 さらに60000点コールドありという、個人的にも好みの設定。 最初はスタッフ3入りでのスタートだったが、 その後フォロワーの常連さん2名が駆け付けてくれるという嬉しい展開。 こうした“巡り”ならではの出会いも醍醐味。 最終結果:2着 → 2着 → 3着 着順カードの演出やサイン依頼など、 新しいお店ながら温かみのある運営が印象的。 三条で長く愛されていきそうな、良質な健康麻雀店。

麻雀ZOO川崎たちばな通り店
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀ZOO川崎たちばな通り店

神奈川県  川崎市

川崎駅

訪問日:2026-02-12

麻雀ZOO川崎たちばな通り店 ― 神奈川県・川崎 フリー雀荘巡りの原点ともいえるZOO。 デビューもZOO、きっかけもZOOという思い入れのあるチェーン。 事前電話で「ノーレートフリーはありますか?」と聞くと、 「ノーレート以外のフリーを存じ上げません」との返答。 こちらはノーレート専門店。 10時ちょうどに到着するとスタッフ複数名で即立卓可能。 会員登録は過去の「池袋東口店」で発見されたとのこと。 (再登録を繰り返しているのは巡り勢あるある) ■システム 入店料あり 1ゲーム制(50分打ち切り) トビあり 赤ありノーレート 同卓は初心者スタッフ+常連さん+自分。 初心者スタッフが後ろ見指導を受けながら打つ光景、 店内に響くスタッフ同士のやり取り。 「ああ、これがZOOだな」と感じる空気感。 良くも悪くも、昔から変わらないZOOらしさ。 それが妙に懐かしい。 最終結果:3着 → 1着 → 3着 2026年最初の訪問店はラスなしスタート。 そして通算1893店舗目。 今年はいよいよ2000店舗到達が見えてくるかもしれない。 原点の名を冠するZOOから始まる一年。 今年も巡りは続く。

やさしい麻雀
ノーレートフリー 訪問済み

やさしい麻雀

大阪府  大阪市

桃谷駅

訪問日:2026-01-28

やさしい麻雀 ― 大阪府・桃谷 最近リニューアルオープンした桃谷の雀荘。 店内の壁一面に並ぶゲスト告知は圧巻で、 「今とにかく勢いがある店」という印象を強く受けた。 桃谷駅からすぐ、商店街の中という立地も良好。 12月30日は平日扱いで12時オープンだったが、 13時前の到着時点ですでにフリーが複数卓立っており、 待ち席も出ている盛況ぶりだった。 システムは時間制のノーレートフリー。 この形式は個人的にもかなり好みで、 地元にあれば通いたくなるタイプのお店。 池袋のスマイルを思わせる、三人麻雀版といった印象。 ルールはザンリーグルール採用。 持ち点が多く、簡単には飛びにくい設計で、 ノーレートでもじっくり打てる内容になっている。 スタッフの中にはこちらに気づいて声をかけてくれる方もいて、 和やかな雰囲気。 さらに印象的だったのは、同卓した金沢から帰省中の女性客。 会話の流れから同郷と判明し、 金沢の雀荘事情で一気に話が弾んだ。 麻雀の内容もレベルが高く、 その金沢勢の打ち手に連勝される展開。 大阪のノーレートサンマの層の厚さを改めて感じさせられた。 最終結果:1着 → 2着 → 2着 → 2着 ノーレート・サンマ・時間制という好条件が揃った一軒。 大阪らしい懐の深さを感じる、勢いのあるお店。

KAGURA
ノーレートフリー 訪問済み

KAGURA

三重県  四日市市

四日市駅

訪問日:2026-01-14

四日市駅から徒歩すぐの好立地。 通常営業は ヨンマピン東風/サンマピン東南 が主体だが、 女性スタッフ出勤時限定でノーレートフリー を開催している珍しい形態のお店。 この日は自分と同時にノーレート希望が他に2名おり、 女性スタッフ1名を含めた4人で即卓立ち。 タイミングが合えばすぐ打てるのはありがたい。 ノーレートフリーのシステムはかなり強気。 時間制限あり トビあり コールドあり 赤あり 永久白ポッチあり 全国のノーレートフリーを見ても、 ここまで条件を詰め込んだ設定はかなり珍しい部類。 ただし、 KAGURAは本来 オンレート主体の店舗。 女性スタッフを活用した“試験的なノーレート運用”という背景を考えると、 この設定も納得できる部分はある。 一方で、 永久白ポッチまで入れてしまうとMリーグルール風とも言いにくい のが正直な感想。 白ポッチ無しなら、より受け入れやすかったかもしれない。 それでも、 四日市駅周辺で ヨンマのノーレートフリーが打てる貴重な選択肢 であるのは事実。 名古屋まで出なくてもノーレートを打ちたい層には一定の需要がありそう。 女性スタッフはまだ麻雀経験が浅く、 「一本場って何ですか?」というレベルだったが、 一生懸命さと頑張ろうという姿勢 は十分に伝わってきた。 マナー表もきちんと掲示されており、 これから育っていく過程のお店という印象。 最終結果:1着 → 1着 いずれ四日市には マーチャオ進出 も予定されており、 今後ヨンマ環境がどう変わっていくのかも含めて注目したい一軒。

るっく
ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

るっく

静岡県  浜松市

天竜川駅

訪問日:2025-12-22

るっく ― 静岡県・天竜川 天竜川駅から徒歩約15分。 かつて競技麻雀の聖地として知られた LOOKUP(ルックアップ) と同じ場所で、 ノーレート部門として営業しているのが 「るっく」。 オンレートのフリーは従来どおり「ルックアップ」名義で継続しつつ、 ノーレート麻雀はすべて「るっく」として運営している形のようだ。 この日は土曜日、12時から Mリーグルールのノーレートフリー開催日。 開店直前までシャッターが閉まっていて一瞬不安になる場面もあったが、 時間どおりに開店して一安心。 イベント開催日かどうかは、事前にSNS確認が必須だと感じた。 到着時は一番乗りだったが、12時を過ぎると常連客が続々と来店。 その後は常時2卓が立つ安定した稼働となった。 スタッフは現在2名体制とのこと。 システムはシンプルで、 Mリーグルール・ノーレートフリーを時間制で楽しめる構成。 この日は開始タイミングが揃っていたため、 1ゲームごとにメンツをシャッフルしながら進行。 全体的に手慣れた打ち手が多く、テンポ良くサクサク進む快適な卓だった。 最終結果:3着 → 2着 → 2着 → 2着 当日はチンチロイベントも開催されており、 トップ獲得者向けの特典も用意されていた様子。 2019年に初訪問した頃のルックアップを思い返しつつ、 形を変えながらも今なお天竜川で麻雀文化が続いていることに、 素直に嬉しさを感じた一日だった。

ノーレート麻雀M.K
ノーレートフリー 訪問済み

ノーレート麻雀M.K

東京都  大田区

蒲田駅

訪問日:2025-12-05

久しぶりの雀荘巡りで、偶然 「ノーレート麻雀 M.K」(東京都・蒲田) が特別に日曜フリーを開催しているのを発見し訪問。店内は既にフリー卓が立っており、レベルに合わせて卓組してくれるためテンポ良く楽しめた。蒲田で実力者向けのノーレートフリーを楽しめる貴重な店舗。 ▼主な特徴・ルール 所在地:東京都大田区・蒲田 赤あり Mリーグルール準拠 時間制料金:1時間400円(30分単位精算) トビあり / コールドなし 成績管理あり 1日の最大料金あり(長時間遊ぶ人にお得) 自動配牌卓を使用 麻雀結果は 3着 → 4着 → 1着。 時間制でサクサク打てるのが心地よく、朝から得した気分になれた。

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M.L.スタジアム(エムエルスタジアム)
ピックアップ ノーレートフリー 訪問済み

M.L.スタジアム(エムエルスタジアム)

東京都  新宿区

高田馬場駅

訪問日:2019-05-06

赤ありノーレートフリーを牽引している最先端のお店です。ホームページの管理、成績管理、twitterによる情報発信。 そしてiosにも認可されたスマホアプリと、どこをどう取っても素晴らしい。 そして同ジャンルの他店に先駆けて「時間制限なし」というシステムににしたのもすごい。 赤ありノーレートフリーは、このお店の人気とともに全国に波及していきました。

麻雀茂奈呼
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

麻雀茂奈呼

東京都  港区

虎ノ門駅

訪問日:2019-02-17

Mリーグのチーム雷電公式応援店。 週末に最高位戦ルールのノーレートフリーを開催している。 マナーも他の競技麻雀のお店と比べると、μ道場ほどではないけれど厳しめ。 だがそれがいい。 自分は先日行われたノーレート雀荘対抗戦にこのお店がエントリーしていたら、このお店が優勝候補だったのではと思ってます(^^) ビシッと打てる場所。 なぜかこのお店のことを考えると、最高位戦のダンツこと前山プロを連想してしまう(^^;;

Lookup(ルックアップ)
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

Lookup(ルックアップ)

静岡県  浜松市

天竜川駅

訪問日:2019-01-24

望月プロのお店で、静岡における競技麻雀の拠点ともいえる場所。様々なイベントがこの場所で実施されているようです。 自分が行ったときには、自分が数ゲームしか打てないことを知った望月プロが、自分のために急遽同卓してくれました(^^) ノーレートフリーの開催日はこのお店のツイッターアカウントで定期的に告知されます。

リング
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

リング

徳島県  徳島市

徳島駅

訪問日:2019-01-20

徳島県。いや四国におけるノーレート麻雀の聖地といってもいいのかもしれない。 ここのオーナーの麻雀に対する想いの深さと、意識の高さは本当に凄かった。 それを凄いという言葉だけで表現するには、自分の知見はまだまだ麻雀に対してあまりにも浅いです。 徳島県にはこういったお店はこのお店以外には無く、絶対に今後も必要なお店だと思いました。

キスケ麻雀 JAO
閉店
ピックアップ ノーレートフリー 訪問済み

キスケ麻雀 JAO

愛媛県  松山市

松山駅

訪問日:2019-01-19

東京から12時間かけて夜行バスで松山までやってきました。 そこにあったキスケ麻雀JAOという麻雀店は、あまりにも圧倒的で異次元でした。 そして逆に言えば、松山のノーレート麻雀店はこのお店を越えるのは難しく、これ以上発展しないのではと思えるほどでした。 雀荘巡りをする方は、このお店を見に行くだけでも松山に来た甲斐があったなと思える場所。

麻雀共同体WW大阪道場
ピックアップ ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

麻雀共同体WW大阪道場

大阪府  大阪市

中崎町駅駅

訪問日:2018-12-26

京都道場に引き続き大阪道場にも参加。大阪道場はそおらく京都道場以上に熱気に満ち溢れていていました。 イーソーの店内は活気ある雀士でごった返していて、非常に暑苦しいくらいでした(笑) この道場は一度参加してみれば、その真剣さと価値がわかると思います。 もし参加できる機会がある方は、なんとか一度参加してみてほしい場所です。

このサイトについて

どうしてこのホームページを作ったか

自分の趣味は雀荘巡りです。

これまで多くのお店を巡ってきました。はじめはオンレートという言葉さえ知らないほどに、麻雀はかけるのが当然だと思っていました。

その過程で初めて行った健康麻雀のお店が、池袋のパラディーでした。

そこで見た圧倒的な光景は今までの自分の雀荘のイメージを根底から覆すものでした。

その時から自分の健康麻雀店をはじめとする、ノーレート麻雀店巡りの旅がスタートします。

様々なお店では多くのお客さんをお年寄りが占めていました。そういった場所で麻雀の大先輩の方々と麻雀談義をしながら打つのが楽しすぎて、そこからは病みつきになって健康麻雀のお店を巡ることになりました。

そのうちに自然と日本健康麻将協会の存在を知り、その過程で偶然にもμ道場という場所にたどり着きます。

そこではまた自分の全く知らなかった「競技麻雀」というものの存在がありました。

「麻雀は賭けて楽しむもの」というほかに、「健康麻雀のようなマダムから老人まで関係なく楽しめるもの」というものがあるということを知り、ここで新たに「ガチな競技麻雀」というものの存在を知りました。

これがまた非常に大きなインパクトでした。

このホームページは、健康麻雀・ノーレート麻雀店に行きたいと思った人が、苦労せずにそのお店の存在に気付けることを目的に作りました。今後もしこのページを見た人が、健康麻雀・ノーレートの麻雀の世界に触れるきっかけとなっていただければ幸いです。

アイコンの種類について

要電話 初訪問時には念のために電話をしたほうがよさそうという意味です。完全予約制などのお店には全てこの印をつけました。

ノーレートフリー 1時間単位の料金制だった場合か、1ゲームごとの料金制だった場合にこの印をつけました。

競技麻雀 通常のノーレートフリーというよりも、競技麻雀よりの場合にこの印をつけてあります。

掲載依頼などでの未訪問での登録について

DMなどで掲載依頼をいただいた場合は、訪問済みアイコンが付かない状態でHPなどをチェックして掲載していこうと思います。

また、店舗のところには訪問時のブログ記事を紐づけてありますが、「訪問したけれどまだ記事がかけていない店舗」については、訪問済みアイコンを付けた状態で訪問時の一言コメントを添えて掲載する予定です。