ノーレート麻雀ナビ

新着店舗 (20件)

麻雀しーさー
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀しーさー

埼玉県  さいたま市

大宮駅

訪問日:2026-06-26

麻雀しーさー ― 埼玉県・大宮 大宮で訪問した、Mリーグルールのノーレートフリー店。 もともと「めろんの樹 大宮店」があった場所に新しくオープンしたお店で、入口には沖縄らしいシーサーのイラスト。店名通り、沖縄をイメージした雰囲気づくりも感じられる一軒でした。 店内は新店舗らしく非常に綺麗で、入りやすさも十分。 オープン時期にはアロハシャツ割引もやっていたようで、コンセプトをしっかり打ち出している印象です。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠のノーレートフリー。 Mリーグルールのノーレートフリー 1ゲーム500円 50分打ち切り トビなし コールドなし システム自体は都内近郊のノーレート店として比較的スタンダードですが、ルール表の中で特に印象に残ったのが、 「テレビ対局の所作は持ち込まないようにお願いします」 という一文。 Mリーグを見て来店する人が多い中で、あえてそこを明記しているのはかなり好印象でした。初心者層も意識しつつ、実際の店内運営とのバランスをしっかり考えているのが伝わります。 ■当日の様子 この日は丸さんと一緒に訪問。 スタッフの雰囲気がとても良く、特に場を盛り上げるベテラン感たっぷりのスタッフさんが印象的でした。こういう“麻雀に染まった熟練スタッフ”のいるお店は、やはり強く記憶に残ります。 店内にいる間に雀荘巡りのトッシイ本人だと気づいてもらえ、少し雑談もできたものの、もっと話したかったと思うくらいには居心地の良い空気がありました。 結果は 1着 → 1着 で連勝。 内容も気分も良い訪問となり、大宮エリアのノーレート事情を考えても、かなり存在感のある一軒に感じられました。 大宮でMリーグルールのノーレートフリーを打つなら、今後かなり有力になってきそうな新店です。 熟練スタッフの空気感と、きれいな新店舗らしさが気持ちよく噛み合った大宮の注目店。

まーすた多摩センター
ノーレートフリー 訪問済み

まーすた多摩センター

東京都  多摩市

多摩センター駅

訪問日:2026-06-22

まーすた多摩センター ― 東京都・多摩センター 多摩センターに新しくオープンした、まーすたの新店舗。 もともとノーレートのマーチャオとして始まった流れを思うと、ここまで店舗が増えてきたのはなかなか感慨深いものがあります。今回の多摩センター店も、松戸のリニューアル店に続いて大型商業施設内への出店でした。 場所は駅から少し歩いた先にある「ココリア」6階。 飲食店が並ぶフロアの中にあり、最初は少し見つけづらく、実際に同じフロアまで来てから電話確認するほどでした。 ■特徴・システム システムは、まーすたらしい定時開催のノーレートフリー。 赤ありノーレートフリー 1ゲーム600円 1時間ごとの定時開催 トビなし コールドなし まーすたは基本的に定時ごとの卓組み替え制なので、開始タイミングに間に合わないと長く待つこともあります。 今回はそこにギリギリ間に合って、ひとまずひと安心という訪問でした。 ■当日の様子 到着時、店内奥では麻雀教室も開催中。 手前にはノーレートフリー待ちの人もいて、いかにも“まーすたらしい”営業風景でした。 この回で立っていた卓は1卓のみ。 日曜午後としてはやや落ち着いた入りで、まだオープン間もないこともあって認知度はこれからという印象です。 実戦は 3着 → 1着 とまずまず。 多摩センターという場所自体、他エリアに比べると少し来づらさはあるかもしれませんが、まーすたブランドだけに、今後知名度が上がれば常連も増えていきそうな雰囲気は十分に感じました。 まだ静かな立ち上がりながら、今後の定着が楽しみな多摩センターの新しいまーすた店舗。

ノーレート麻雀【 M.K Garden 】
ノーレートフリー 訪問済み

ノーレート麻雀【 M.K Garden 】

東京都  大田区

蒲田駅

訪問日:2026-06-19

ノーレート麻雀 M.K Garden ― 東京都・蒲田 蒲田で訪問した、完全ノーレートフリーの新店舗。 もともと近くのお店でノーレートフリーを行っていた流れから、今回は独立した形で新たにオープンした一軒です。蒲田駅からもかなり近く、立地の良さがまず印象に残ります。 店内は新店舗らしく非常に綺麗で、初心者でも入りやすそうな明るい雰囲気。 安心して入れる空気感がしっかり作られていました。 ■特徴・システム このお店の最大の特徴は、 時間制料金のノーレートフリー であること。 1時間500円 赤ありノーレートフリー コールドなし トビあり ダブロンあり ゲーム単位ではなく時間単位で遊べるシステムはかなり珍しく、短時間でも納得感がある料金設定。 3ゲーム打ってちょうど1000円というのも、今どきのノーレート事情を考えるとかなり魅力的でした。 ■当日の様子 この日は丸さんと一緒に開店時間に合わせて訪問。 システム説明を受ける中ですぐにトッシイ本人だと認識してもらえ、その後は雑談もしながら和やかな流れに。事前にお店の公式Xをリポストしていたのも、ちょうど良いきっかけになったようです。 説明を担当してくれた女性スタッフさんは、SNSも担当しているようで、お店の中心的な立場の方だったのかもしれません。 朝から常連さんも集まっていて、すぐにスタッフ1入りで対局開始となりました。 しかもこの時の同卓者が鉄強の忍さん。 最初はすぐに気づいてもらえなかったものの、途中から打ち解けて、なかなか濃い卓になったようです。 結果は 3着 → 3着 → 1着 で、2時間で3ゲーム。 時間制ならではのテンポの良さもあり、全体に速卓気味で心地よく打てた印象だったようです。 オーナーさんにも軽く挨拶ができ、立地・料金・営業形態のどれを見ても、しっかり勝負しにきている新店という印象。 また近くに来たら寄りたくなる、蒲田の注目ノーレート店でした。 時間制料金という強みが光る、蒲田駅前の注目ノーレートフリー店。

ノーレート麻雀町田さかえ
ノーレートフリー 訪問済み

ノーレート麻雀町田さかえ

東京都  町田市

町田駅

訪問日:2026-06-03

ノーレート麻雀町田さかえ ― 東京都・町田市 今回の都内巡りの中でも、かなり衝撃の大きかった一軒。 フリー雀荘の老舗チェーンとして知られる「さかえ」が、ついにノーレートフリーへ本格参入。町田店は、オンレートとの併催時期を経て、現在は完全にノーレートフリーへ舵を切ったようです。 店に入ってすぐ、さかえらしい深々とした挨拶。 あの“ご来店ありがとうございます”をノーレート業態で受けるだけでも、時代の変化を感じる訪問になりました。 ■特徴・システム 現在はノーレートフリーを軸に、麻雀教室やセット利用も展開している様子。 さらに4月のゲスト予定もかなり豪華で、お店側の本気度もうかがえました。 システムはおおむね以下の通り。 1ゲーム200円(オープニングキャンペーン中) 東風戦 テンパイ連荘 赤は各5に2枚ずつ コールドなし 頭ハネ 最大の特徴は、 都内では珍しく東風戦のノーレートフリー であること。 半荘戦中心のMリーグ系ルールが多い都内ノーレート店の中で、短いスパンで何局も打てる東風戦はかなり新鮮。 修行感のある打ち方をしたい人には、むしろこちらの方が合う場面もありそうです。 ■当日の様子 最初は2時間ほどで切り上げるつもりだったものの、打ってみると想像以上に楽しく、結局ゲーム券を全部使い切るまで続行。 成績もかなり好調で、体感では半分以上がトップ、ラス1回、3着2回程度だったとのことです。 同卓者には、来店に合わせて来てくれたフォロワーさんもいて軽く会話。 さらに当日のゲストからもブログを見ていると声をかけられるなど、内容面以外でも嬉しい出来事の多い訪問になったようです。 都内のノーレートフリーは増えてきましたが、その中で東風戦という切り口はかなり面白い挑戦。 老舗チェーンが新しい形で踏み出したこと自体に、大きな意味を感じる一軒でした。 老舗さかえの本気を感じる、東風戦ノーレートという新鮮さが光る一軒。

麻雀salone Buzz
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀salone Buzz

東京都  港区

新橋駅

訪問日:2026-06-01

麻雀salone Buzz ― 東京都・新橋 新橋で訪問したノーレートフリーのお店。 八丁堀の「エスプリ」に問い合わせた際に紹介された一軒で、SL広場から少し歩いた場所にありました。 店内はかなりおしゃれで、色鮮やかな内装が印象的。 壁やマットの色使いにもこだわりが感じられ、都心のノーレート店らしい洗練された空気がありました。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠。 システムは以下の通りです。 入場料500円 1ゲーム600円 ※訪問時はキャンペーンで12時開始前まで300円 50分打ち切り トビなし コールドなし 同日に訪れたMラウンジと比較すると、料金面やシステム面でやや割高感はあるものの、 トビなし・コールドなしでじっくり打てる点は競技寄りに楽しみたい人には十分魅力的でした。 ■当日の様子 到着は12時前。 その時点でフリーが1卓立っており、その後も徐々に来客が増えて、帰る頃には3卓まで伸びていました。 同卓したのは年配のご夫婦のような雰囲気の2人組。 関西出身で、普段はサンマを打つことが多いとのことで、ちょっとした所作にも関西らしさが出ていたのが印象的でした。 神戸から来ていたとのことで、帰り際には関西の雀荘話も少しできたものの、もっと色々聞いてみたくなるような出会いだったようです。 結果は 2着 → 2着 で安定した内容。 新橋という場所でしっかりフリーが動いており、都内ノーレートフリーの厚みを感じる訪問にもなりました。 おしゃれな空間と競技寄りの打ちやすさが魅力の、新橋のノーレートフリー店。

Mラウンジ
ノーレートフリー 訪問済み

Mラウンジ

東京都  新宿区

飯田橋駅

訪問日:2026-05-27

Mラウンジ ― 東京都・飯田橋 都内近郊の雀荘巡りで訪問した、飯田橋のノーレート専門店。 最大の特徴は、平日休日問わず朝7時オープンという営業スタイル。駅出口から徒歩0分級の立地もあり、朝からフリーがしっかり立つかなり珍しい一軒です。 店内は新しく綺麗で、ドリンクコーナーも充実。 朝7時〜10時来店でトーストサービスがあるなど、朝営業に合わせた工夫も印象的でした。 ■特徴・システム ルールはMリーグルール準拠のノーレートフリー。 入場料400円 1ゲーム500円 50分+1局 コールドなし トビ終了なし いわゆるMリーグ系の打ちやすいルールで、成績管理もQRコード連携でしっかり対応。 時間制限が明確なので、予定の合間でも打ちやすいのが大きな魅力です。 ■当日の様子 この日は朝7時前に飯田橋で待ち合わせ。 友人の到着が電車遅延で大きく遅れたため、先に単独で打ち始める流れになりました。 朝からスタッフ3人体制で、しかも常連来店も早く、7時過ぎにはスタッフ全入りながら2卓立つ盛況ぶり。 飯田橋という立地も含め、朝フリー需要をしっかり掴んでいる印象でした。 実戦は合計4ゲームで、 2着 → 1着 → 2着 → 4着 同卓者には熊谷から駆けつけてくれた方や、9年ぶりくらいに再会するSNSの知人もいて、朝からかなり濃い時間に。 居心地も良く、スタッフの距離感も心地いい良店だったようです。 朝7時から本格稼働する、都内でもかなり印象的なノーレート専門店。

ブルードラゴン福岡道場
ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

ブルードラゴン福岡道場

福岡県  福岡市

祇園駅

訪問日:2026-04-24

ブルードラゴン福岡道場 ― 福岡県・祇園 久留米の「麻雀UP」のあと、GOD橋本さんとそのまま訪問した一軒。 旧店舗時代にも訪れたことがある思い出の店で、今回は新店舗への再訪となりました。 祇園駅近くの立地ですが、この日は櫛田神社前駅から雨の中を歩いて到着。 新しい店舗は綺麗で、店内には競技麻雀イベントの案内もあり、以前より“道場”らしい色合いが強まっていました。 ■特徴・システム 赤ありのノーレートフリー店ですが、現在は競技麻雀の道場としての色も濃いお店。 連盟公式ルールの開催などにも力を入れているようで、今後そちらをさらに強めていきたいという話も聞けたようです。 フリーのシステムは以下の通り。 1ゲーム600円 50分+1局 トビあり、コールドなし 順位ウマはワンスリー ノーレートながら、しっかりと対局を楽しめる実戦向きの内容でした。 ■当日の様子 会員登録を済ませるとすぐに本人だと気づかれ、マスターの浜上さんにもご挨拶。 橋本さんが知り合いだったこともあり、自然な流れで会話が広がったようです。 実戦では新しく卓が立ち、浜上さんとも同卓。 ただ何より大きかったのは、やはりGOD橋本さんとまた福岡で一緒に打てたこと。 8年前、初めて福岡遠征をした頃に一緒に打った記憶もよみがえり、時間が経ってもこうして旅先で再会できる麻雀の縁の強さを感じる時間になったようです。 結果は 3着 → 2着 と連対ならず。 どちらもオーラスで着順を落とす惜しい内容で、1戦目は橋本さんの満直をかわされ、2戦目はスタッフのおじいちゃんに高め三色ツモを決められて終了。それでも内容的には十分見応えのある対局だったようです。 競技麻雀への熱と、再会の嬉しさが同居する福岡の印象深いノーレートフリー店。

健康麻雀・ノーレートフリー雀荘UP
健康麻雀 ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀・ノーレートフリー雀荘UP

福岡県  久留米市

西鉄久留米駅

訪問日:2026-04-22

麻雀UP ― 福岡県・久留米市 久留米遠征で最初に訪れた一軒。 西鉄久留米駅から徒歩数分の駅近で、福岡方面からもアクセスしやすい立地です。 このエリアでまさかのノーレートフリー店。 到着前は本当に朝10時から開いているのか少し不安だったものの、扉を開けるとスタッフ2名体制でしっかり営業中。新しいお店らしく、店内も綺麗で明るい雰囲気でした。 ■特徴・システム 久留米では珍しいノーレートフリーのお店。 入口付近には多数のサインも飾られており、イベント開催などにも力を入れていそうな空気がありました。 フリー料金は 1ゲーム500円・50分+1局。 それでいて平日の朝からフリーが2卓立つこともあるとのことで、この地域でかなり支持を集めている様子。 前日・前々日も満卓の時間帯があったそうで、ノーレートフリー店としてかなりの盛況ぶりがうかがえます。 ■当日の様子 到着時は1人足りず、しばらく待機。 結果的に1時間近く待つことになりましたが、その間にスタッフさんと雀荘巡りの話や久留米という土地柄について色々話せたのは収穫でした。 しかもスタッフの1人がブログの古参読者だったとのことで、会話も大いに盛り上がった様子。 ギャンブル色の強い土地柄の中で、こうしたノーレートフリー店がしっかり根付いているのはかなり印象的です。 実戦は 1着 → 2着 と上々の滑り出し。 さらに待ち時間には、九州の友人・GOD橋本さんが駆けつけてくれるという嬉しい展開もあり、この後は別のお店へ一緒に移動する流れに。 地域性の中でしっかり支持を集める、久留米の注目ノーレートフリー店。

101競技連盟池袋道場
競技麻雀 訪問済み

101競技連盟池袋道場

東京都  豊島区

池袋駅

訪問日:2026-04-03

101競技連盟 池袋道場 ― 東京都・池袋 久しぶりの池袋道場へ参加。 これで未訪問の101道場は「綱島」「大阪」のみとなり、制覇も目前。 池袋道場は自動卓を使用しており、 一般的にイメージされる手積みとは異なる環境。 ■101の特徴 リーパイなし(ノー理牌) 独自の点数計算 競技麻雀スタイル 特に点数計算の難しさが最大のハードルだが、 事前に「不慣れ」と伝えれば問題なく対応可能。 経験を重ねることで自然と慣れていくため、 初心者でも臆せず参加できる環境。 ■当日の様子 この日はノー理牌で通し、 所作・点数計算ともに大きなミスなくプレー。 最終結果:3着 → 1着 競技麻雀ならではの緊張感の中でトップも獲得。 また、この日の大きな出来事は 約10年ぶりに健康麻雀エイトのマスターと再会できたこと。 自身の麻雀観に影響を与えた人物との再会は、 結果以上に価値のある時間となった。 競技麻雀の奥深さと、 長年の雀荘巡りがつなぐ人との縁を感じる一日。

MJcafe
ノーレートフリー 訪問済み

MJcafe

茨城県  つくば市

つくば駅

訪問日:2026-04-01

MJcafe ― 茨城県・つくば市 つくばのノーレート麻雀店を訪問。 都内近郊ノーレート巡りとして、麻雀仲間と一緒に来店。 つくば駅からはやや距離があるものの徒歩圏内。 オープン前から待ち客がいるなど、一定の人気を感じるスタート。 店内はリニューアルされており、 以前の場末感はなくなりすっきりした空間+個室セットスペースに変化。 また、珍しい旧型の麻雀卓が現役で稼働しているのも印象的。 ■システム・ルール ノーレートフリー(Mリーグルール系) 入場料200円 1ゲーム600円 50分打ち切り ルール説明は動画形式で実施。 効率的ではあるが、対面説明ならではのコミュニケーションは少なめ。 ■当日の様子 スタッフは3名体制で、 来店直後からすぐにフリー卓へ。 同卓者にはリアル麻雀初心者もおり、 ネット麻雀からの流入層の増加を実感。 こうした層の受け皿として、 ノーレートフリーの重要性を再認識。 最終結果:2着 → 1着 帰り際にはマスターからリニューアル前の話も聞け、 過去と現在の変化も感じられる訪問に。 初心者層の入口としての役割を担う、 これからの時代に合ったノーレート雀荘。

健康麻雀curia
ノーレートフリー 訪問済み

健康麻雀curia

滋賀県  大津市

石山駅

訪問日:2026-03-11

健康麻雀curia ― 滋賀県・石山 2025年11月オープンの健康麻雀curiaへ訪問。 石山駅から徒歩1分という抜群の立地で、滋賀では珍しい駅近の健康麻雀店。 埼玉からは 大宮 → 東京 → 京都 → 石山 というルートで約5時間。 早朝出発なら移動中に仕事もできるため、遠征としては意外と効率的。 ■システム ノーレートフリー(予約不要) 1ゲーム500円 50分+1局 アリアリ 赤ドラなし トビなし コールドなし 最近の健康麻雀では赤ありルールが増えている中、 赤なしルールを採用しているのが大きな特徴。 飲み物は持ち込み自由で、 店内ではお茶やコーヒーも無料提供。 ゲーム代のみで遊べるシンプルな料金体系。 スタッフ入りで2ゲームプレー。 同卓者の中にはSNSでつながっていた「ショウ」さんも来店しており、思わぬ再会に。 ■結果 1着 → 4着 2ゲームとも大接戦で、 真剣勝負の空気の中しっかり打つことができた。 滋賀県は健康麻雀・ノーレートの店舗がまだ少なく、 こうした新店舗の誕生は貴重。 全国を巡っていると県の境界の感覚は薄れ、 「日本中どこでも麻雀を打ちに行く」感覚になってくる。 そんな遠征の楽しさを改めて感じた一日。

みんなのたまり場
ノーレートフリー 訪問済み

みんなのたまり場

山形県  山形市

山形駅

訪問日:2026-03-04

みんなのたまり場 ― 山形県・山形市 山形駅から徒歩約20分。 ノーレートフリー麻雀のお店で、健康麻雀ではなく通常のフリー形式。 到着時にはすでにフリーが2卓稼働。 料金システムは 1ゲーム400円 60分打ち切り という非常に良心的な設定。 もともとは時間制限が無かったが、 打牌スピードの問題で経営が厳しくなり、悩んだ末に料金据え置きで時間制限導入という形になったとのこと。 ■ルール概要 赤あり コールドあり トビあり 成績管理あり 60分打ち切り 店内で特に印象的だったのがマナー・お願いの掲示。 細かいところまで丁寧に書かれており、SNSに投稿すると多くの反響があったほど。 実際に卓に入ると、 常連卓はかなりゆっくりした進行。 完全リーパイ後に局開始 手牌を整えてから打牌 長考 鳴き時の所作 など、時間がかかる要素が多く、 店側が時間制限を導入した事情もよく理解できる状況だった。 地方雀荘では常連中心になるため、 マナーと運営のバランスは本当に難しいところ。 最終結果:1着 → 1着 訪問時は気持ちよく連勝。 スタッフの雰囲気や掲示物の丁寧さなど、 お店が真剣に運営されていることがよく伝わる一軒。 記念すべき1900店舗目の訪問。 良いお店に当たった、印象深い一日となった。

三条健康麻雀ライフ
ノーレートフリー 訪問済み

三条健康麻雀ライフ

新潟県  三条市

東三条駅

訪問日:2026-02-20

三条健康麻雀ライフ ― 新潟県・三条市 SNSでオープンを知り、思い立って訪問。 最寄りの東三条駅からは少し歩くが十分徒歩圏内。 店内はオレンジを基調とした明るく温かみのある空間。 まだ掲示物は少なめだが、新店らしい清潔感と居心地の良さが際立つ。 朝10時オープンにもかかわらず、スタッフ3名体制で即ノーレートフリー立卓という手厚さ。 システムは時間制料金で、Mルール準拠。 さらに60000点コールドありという、個人的にも好みの設定。 最初はスタッフ3入りでのスタートだったが、 その後フォロワーの常連さん2名が駆け付けてくれるという嬉しい展開。 こうした“巡り”ならではの出会いも醍醐味。 最終結果:2着 → 2着 → 3着 着順カードの演出やサイン依頼など、 新しいお店ながら温かみのある運営が印象的。 三条で長く愛されていきそうな、良質な健康麻雀店。

麻雀ZOO川崎たちばな通り店
ノーレートフリー 訪問済み

麻雀ZOO川崎たちばな通り店

神奈川県  川崎市

川崎駅

訪問日:2026-02-12

麻雀ZOO川崎たちばな通り店 ― 神奈川県・川崎 フリー雀荘巡りの原点ともいえるZOO。 デビューもZOO、きっかけもZOOという思い入れのあるチェーン。 事前電話で「ノーレートフリーはありますか?」と聞くと、 「ノーレート以外のフリーを存じ上げません」との返答。 こちらはノーレート専門店。 10時ちょうどに到着するとスタッフ複数名で即立卓可能。 会員登録は過去の「池袋東口店」で発見されたとのこと。 (再登録を繰り返しているのは巡り勢あるある) ■システム 入店料あり 1ゲーム制(50分打ち切り) トビあり 赤ありノーレート 同卓は初心者スタッフ+常連さん+自分。 初心者スタッフが後ろ見指導を受けながら打つ光景、 店内に響くスタッフ同士のやり取り。 「ああ、これがZOOだな」と感じる空気感。 良くも悪くも、昔から変わらないZOOらしさ。 それが妙に懐かしい。 最終結果:3着 → 1着 → 3着 2026年最初の訪問店はラスなしスタート。 そして通算1893店舗目。 今年はいよいよ2000店舗到達が見えてくるかもしれない。 原点の名を冠するZOOから始まる一年。 今年も巡りは続く。

やさしい麻雀
ノーレートフリー 訪問済み

やさしい麻雀

大阪府  大阪市

桃谷駅

訪問日:2026-01-28

やさしい麻雀 ― 大阪府・桃谷 最近リニューアルオープンした桃谷の雀荘。 店内の壁一面に並ぶゲスト告知は圧巻で、 「今とにかく勢いがある店」という印象を強く受けた。 桃谷駅からすぐ、商店街の中という立地も良好。 12月30日は平日扱いで12時オープンだったが、 13時前の到着時点ですでにフリーが複数卓立っており、 待ち席も出ている盛況ぶりだった。 システムは時間制のノーレートフリー。 この形式は個人的にもかなり好みで、 地元にあれば通いたくなるタイプのお店。 池袋のスマイルを思わせる、三人麻雀版といった印象。 ルールはザンリーグルール採用。 持ち点が多く、簡単には飛びにくい設計で、 ノーレートでもじっくり打てる内容になっている。 スタッフの中にはこちらに気づいて声をかけてくれる方もいて、 和やかな雰囲気。 さらに印象的だったのは、同卓した金沢から帰省中の女性客。 会話の流れから同郷と判明し、 金沢の雀荘事情で一気に話が弾んだ。 麻雀の内容もレベルが高く、 その金沢勢の打ち手に連勝される展開。 大阪のノーレートサンマの層の厚さを改めて感じさせられた。 最終結果:1着 → 2着 → 2着 → 2着 ノーレート・サンマ・時間制という好条件が揃った一軒。 大阪らしい懐の深さを感じる、勢いのあるお店。

KAGURA
ノーレートフリー 訪問済み

KAGURA

三重県  四日市市

四日市駅

訪問日:2026-01-14

四日市駅から徒歩すぐの好立地。 通常営業は ヨンマピン東風/サンマピン東南 が主体だが、 女性スタッフ出勤時限定でノーレートフリー を開催している珍しい形態のお店。 この日は自分と同時にノーレート希望が他に2名おり、 女性スタッフ1名を含めた4人で即卓立ち。 タイミングが合えばすぐ打てるのはありがたい。 ノーレートフリーのシステムはかなり強気。 時間制限あり トビあり コールドあり 赤あり 永久白ポッチあり 全国のノーレートフリーを見ても、 ここまで条件を詰め込んだ設定はかなり珍しい部類。 ただし、 KAGURAは本来 オンレート主体の店舗。 女性スタッフを活用した“試験的なノーレート運用”という背景を考えると、 この設定も納得できる部分はある。 一方で、 永久白ポッチまで入れてしまうとMリーグルール風とも言いにくい のが正直な感想。 白ポッチ無しなら、より受け入れやすかったかもしれない。 それでも、 四日市駅周辺で ヨンマのノーレートフリーが打てる貴重な選択肢 であるのは事実。 名古屋まで出なくてもノーレートを打ちたい層には一定の需要がありそう。 女性スタッフはまだ麻雀経験が浅く、 「一本場って何ですか?」というレベルだったが、 一生懸命さと頑張ろうという姿勢 は十分に伝わってきた。 マナー表もきちんと掲示されており、 これから育っていく過程のお店という印象。 最終結果:1着 → 1着 いずれ四日市には マーチャオ進出 も予定されており、 今後ヨンマ環境がどう変わっていくのかも含めて注目したい一軒。

るっく
ノーレートフリー 競技麻雀 訪問済み

るっく

静岡県  浜松市

天竜川駅

訪問日:2025-12-22

るっく ― 静岡県・天竜川 天竜川駅から徒歩約15分。 かつて競技麻雀の聖地として知られた LOOKUP(ルックアップ) と同じ場所で、 ノーレート部門として営業しているのが 「るっく」。 オンレートのフリーは従来どおり「ルックアップ」名義で継続しつつ、 ノーレート麻雀はすべて「るっく」として運営している形のようだ。 この日は土曜日、12時から Mリーグルールのノーレートフリー開催日。 開店直前までシャッターが閉まっていて一瞬不安になる場面もあったが、 時間どおりに開店して一安心。 イベント開催日かどうかは、事前にSNS確認が必須だと感じた。 到着時は一番乗りだったが、12時を過ぎると常連客が続々と来店。 その後は常時2卓が立つ安定した稼働となった。 スタッフは現在2名体制とのこと。 システムはシンプルで、 Mリーグルール・ノーレートフリーを時間制で楽しめる構成。 この日は開始タイミングが揃っていたため、 1ゲームごとにメンツをシャッフルしながら進行。 全体的に手慣れた打ち手が多く、テンポ良くサクサク進む快適な卓だった。 最終結果:3着 → 2着 → 2着 → 2着 当日はチンチロイベントも開催されており、 トップ獲得者向けの特典も用意されていた様子。 2019年に初訪問した頃のルックアップを思い返しつつ、 形を変えながらも今なお天竜川で麻雀文化が続いていることに、 素直に嬉しさを感じた一日だった。

ノーレート麻雀M.K
閉店
ノーレートフリー 訪問済み

ノーレート麻雀M.K

東京都  大田区

蒲田駅

訪問日:2025-12-05

久しぶりの雀荘巡りで、偶然 「ノーレート麻雀 M.K」(東京都・蒲田) が特別に日曜フリーを開催しているのを発見し訪問。店内は既にフリー卓が立っており、レベルに合わせて卓組してくれるためテンポ良く楽しめた。蒲田で実力者向けのノーレートフリーを楽しめる貴重な店舗。 ▼主な特徴・ルール 所在地:東京都大田区・蒲田 赤あり Mリーグルール準拠 時間制料金:1時間400円(30分単位精算) トビあり / コールドなし 成績管理あり 1日の最大料金あり(長時間遊ぶ人にお得) 自動配牌卓を使用 麻雀結果は 3着 → 4着 → 1着。 時間制でサクサク打てるのが心地よく、朝から得した気分になれた。